支援活動団体一覧
Support Group
徳島県内では、暮らしに困窮されている皆さんを支援するため、民間ボランティアによる「支援活動団体」が組織され、様々な支援活動に取り組まれています。県にご登録いただいた「支援活動団体」についてご紹介いたします。
ご登録を希望される団体の方は以下のフォームよりお申込みください。
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障がい者支援
令和5年7月16日に木頭助地域住民相互の支え合い活動について協議し、皆さんの賛同を得て助つくしの会を立ち上げました。
この地域も過疎と高齢化が進み、畑の除草作業等についても自分では実施出来ない会員の皆さんも多数出てきており、発足直後からそうした作業依頼が入っております。
また、徳島県からの食料支援事業にも、物資の配布を受けて大変よろこんでくれております。
その時の選別作業の写真を添付しましたが、作業をしてくれた会員もやりがいが有ると頑張ってくれました。
まだ発足間も無しで充分な活動も出来ていない状況ですが、今後少しでも地域の皆さんの支えになれるように取り組んで行きたいと思っています。
一般社団法人キラニコです!
人生楽しむ!をテーマに
みんなでキラニコ!を経営理念に活動をしています。
団体としては、障がい福祉事業と介護事業の運営をしながら、中小企業との連携や地域への積極的な関わりを日々行うことで障がいがあってもなくても徳島県を日本一住みやすい町にしたいと活動しています。
そのために、福祉事業所だけでなく地域の中小企業との連携を強化しながら、県内の本当に支援が必要な方に必要なサービスや情報、物資を届けられるように活動しています。
「ジュニアクラブ蔵本」は発達障がいのある中高生が思春期・青年期を”自分らしく”過ごすための放課後等デイサービス事業所です。
『ソーシャルスキル・コミュニケーションへの支援』や『お子さんに応じた生活の自立に向けた支援』『自己認知(自己理解)支援』などを通して、自己有能感(肯定感)を育むサポートを行い、この3つの支援を軸にお子さん方と日々悩みを共有し、スタッフも学び続けています。
また不登校の状態になっているお子さんの居場所づくりや学習サポートなども行っています。
関係機関と連携を取りながら、お子さんの成長を支える事業所を目指しています。
住み慣れた地域の中で、高齢になっても最後まで自分が望むところで心豊かに暮らしたい、そんな想いを誰もが叶えられるように支え、支え合う温かい活動「ふれあい社会の創造」の高い理念のもとで、地域コミュニティを創造的に推進していくことを目的とします。赤ちゃんからお年寄りまで、困った時はお互い様の気持ちで助け合い、支え合う活動。それは時には受けてとなり、担い手となり、それぞれのもった才能を活かしながら「みんなと一緒に共に生きる」ことができる温かい地域づくりの取り組みを目指しています
法人が運営するユニバーサルカフェ「きららカフェ」は、子ども食堂やフードパントリーを実施し4年目です。カフェを拠点に「食事の提供+地域ニーズへの対応」に取組んでいます。各世代間を繋ぐ子ども食堂、食育で学ぶ食の大切さ、SDGs「すべての人に健康と福祉を」考える機会及び場の提供、地域で地域の人や環境を育む力を育成し、自らが健康の確保と福祉の増進を考える学びの相乗効果を生み出す活動を行っています。施設の設備・人材を生かした活動として、障がい者が製造した食品販売、調理などの体験の機会、相談窓口の開設、ボランティアの受入れを行い、福祉事業所を身近に感じ自然と集まれる場とする取組を行っています。
認知症になったとしても、介護する側になったとしても、人としての尊厳が守られ日々の暮らしが安穏に続けられなければならない。認知症の人と家族の会はともに励まし合い助けあって、人として実りある人生を送るとともに、認知症になっても安心して暮らせる社会をめざして全国的に活動している組織。各支部では、つどい(交流)、会報(知る、学ぶ)電話相談を柱としています。国際アルツハイマー病協会に加盟し認知症の啓発活動に取り組む。認知症カフェの開催。認知症本人や家族が気兼ねなく居心地よく過ごせる交流の場。共に楽しめるプログラムや本人が活躍できる活動。幼児から高齢者も参加でき、認知症の悩みや困りごとの相談を受けている。
本会では平成29年度よりフードドライブ・フードバンク事業に取り組んでおり、住民や各種団体、企業の皆さま方から物品の寄付を受けて困窮世帯などに提供してきました。毎年、年末には越年支援としてひとり親世帯や子育て世帯、困窮世帯に食品や日用品、衣類なども提供しています。本会の活動を知った方からは定期定期に物品をいただいたり、お正月用のお餅を寄付して下さったりしています。
フードドライブ・フードバンク事業はたくさんの人と関われる機会として今後も継続して取り組んでまいりたいと思っています。
鳴門市社会福祉協議会は、市民主体の活動原則に基づき、地域福祉の推進をはかり地域社会に貢献すること、地域住民に信頼され必要とされることが使命であることを認識し、市民や鳴門市と協働による、「健康で安心して暮らせる福祉のまち「鳴門」づくり」に向けた活動を推進しています。
地域で生活しながら通院治療を続けている精神に障がいのある方が作業訓練や生活訓練を行うための通所施設です。
訓練を通じて、社会参加や生活の質の向上につながるよう支援しています。
作業内容は主に手工芸品(PPバンドかご、アクリル毛糸たわし、牛乳パックリサイクルいす、布マット等)を製作し、地域の方に販売しています。
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